158商品のドックフードを徹底比較!「ドッグフードの神様」

運営者の想いとプロフィール

こんにちは。「ドッグフードの神様」を運営しているHitomiです。

  • ドッグフードの神様って誰が運営しているの?
  • ドッグフードの神様って信用できますか?

こういった疑問を抱いている人は多いと思います。

大切な愛犬に与えるドッグフードの情報サイトだからこそ、どんな人が書いているのか、どんな目的で書いているのか分からないのは不安ですよね。

「ドッグフードの神様ってどんな人が書いているんだろう?」

この疑問に答えるべく、このサイトで記事を書いている私について、そしてサイトに対する私の想いや考えなどをこのページで知ってもらおうと思います。

犬の管理栄養士・ペットフードアドバイザー1級の資格を取得

ドッグフードの神様で記事を書くにあたり、「まずは正しい知識をちゃんと身につけよう!」というのが私の考えでした。

どんなに犬が大好きでも、どんなに犬の命や健康を守りたいと思っていても、そこに正しい知識がなかったら逆に犬や飼い主さんを苦しめてしまうことになると思ったからです。

実際、認定講座を受講したことで、どのサイトにも載っていない深い部分を学ぶことができました。おかげで私が飼っている愛犬モコの食生活と健康管理にとても役立っています。

何かを発信するからには、やはり私自身がそれに対してきちんと考えを整理する必要がある。よくあるネット上の情報をまとめただけのサイトにしたくない。

そんな意味合いも込めて、信頼できる協会が認定している資格を取得しました。

「犬の管理栄養士」認定証書

犬の管理栄養士は、一般社団法人全日本動物専門教育協会(SAE)が認定する「犬の管理栄養士講座」を修了した人が取得できる資格です。

講座では犬に必要な栄養素について基礎から学べるほか、市販ドッグフードと手作りフードの違い、手作りフードに必要な知識と計算方法などを学ぶことができます。

全日本動物専門教育協会では、「トリマー」「動物看護師」「家庭犬訓練士」「動物介在福祉士」などの公認永久ライセンスの発行を行うほか、ペットの通信講座、通学講座、セミナーの企画運営なども行っています。

「ペットフードアドバイザー1級認定講座」修了証書

ペットフードアドバイザー1級は、日本動物医療コンシェルジュが設立した認定講座に修了した人が取得できる資格です。一般社団法人日本生涯学習協議会が監修・認定しています。

ペットフードの定義や歴史、基礎栄養学、添加物、サプリメント、からだのしくみ、ライフステージ別の食事、ペットフードの種類、アンチエイジング、肥満、手作り食などを学び、飼い主の愛犬愛猫に合ったフードを提案するための知識を身につけます。

翌々は「ペットフードアドバイザーマスターコース」に挑戦し、いつか犬猫の食生活に関するアドバイザーとして地元福島で活動していけたらなと考えているところです。

日本動物医療コンシェルジュ協会は、動物飼育に関する正しい知識の普及および啓発活動、これら活動の目的を達成するための各種認定講座を設置および認定講師の育成を行っています。

犬やドッグフードの関連書籍・資料も日々の勉強に役立てています!

私はなるべく多くの信頼できる犬やフード関連書籍・資料に目を通し、さまざまな専門家の意見に耳を傾けるようにしています。機会があれば獣医師から直接お話を聞くこともあります。

なぜなら、ドッグフードについては本当にいろんな情報・意見・考え方があるからなんです。

感情的な議論しかできない人、批判的な意見が大好きな人の話には耳を傾けませんが、そうじゃない人たちの冷静な意見や考えはとても参考になるし、私の視野も広がります。

ただし、犬やドッグフードの知識がない人、犬や飼い主の気持ちを理解できないような人がつくるステマサイトは除きます。

学び方も価値観も異なれば、ドッグフードに対する考え方が人それぞれ多少異なるのは仕方がないこと。もちろん手作りご飯やサプリメントに対しての考え方もそうです。

そして、飼い主さんもドッグフードに対しては本当にいろんな考え方をお持ちですから、発信する側は1つの考え方でアドバイスをし続けてはいけないなと常に感じています。

私は飼い主さんと愛犬の気持ちもちゃんと尊重したいので、さまざまな角度から大事なことを伝えられるよう、信頼できる本や資料も活用して価値観を広げるようにしています。

勉強会やセミナーにも積極的に参加

本や資料を利用する以外に、私は犬やペットフードに関する勉強会やセミナーにもできるだけ参加するようにしています。

実際、私がいつもお世話になっている動物病院では、地域の飼い主向けにさまざまな教室が開かれているんですね。

私はモコの年齢に合わせて「シニアケア教室」に参加しているのですが、オムツのつけ方や介護の仕方などの実践、あとは流動食の作り方や認知症など、そのライフステージに合わせた内容をかなり濃く学ぶことができます。

あとは、私が個人的に支援している動物愛護団体の勉強会に参加したり、動物保護活動されている方から粗末な食事を与え続ける飼い主の心理についても直接お話を伺ったりしています。

「ドッグフードの神様」を運営している私について

それではちょっとこの辺りで、「ドッグフードの神様」を運営している私について書いてみようかと思います。

私は現在、モコと3匹の猫と一緒に福島県で暮らしています。生まれも育ちも福島県の浜通りです(これまで東京・カナダに住んだ経験あり)。

職業は「ドッグフードの神様」を運営するペットフードライター。

時間に余裕がある時は動物福祉・動物愛護団体やボランティアの方々を支援したり、より多くの人が動物愛護に対する関心を高めるための周知活動を自分にできる範囲で行っています。

また、ふだんの生活の中で、ドッグフードの相談を持ち掛けてくれた飼い主さんに選び方や提案なども行っています。これは完全にボランティアなのでお金はいただいていません。

「ドッグフードの神様」を立ち上げようと思ったキッカケ

そんな私が「ドッグフードの神様」というサイトを作ろうと思ったそもそものキッカケは、

こういうサイトをつくることで、少しでも多くの飼い主さんに愛犬の食生活と健康についてもっと真面目に考えるキッカケを与えられるのではないか?

と考え始めたことです。

実は私、ドッグフードのあの独特な匂いが本当にダメで頭痛くなるんです。なんでドッグフードってこんなに気持ち悪い匂いがするんだろう?とずっと疑問でした。

そこでいろいろ調べているうちに、ドッグフードの恐ろしさを知ったんですね。さらに、日本ではまだまだ犬の食事管理について真面目に考える飼い主さんが少ないことも知りました。

「あ、だから生活習慣病や涙やけになる犬が増えているのかも?」

そういう風に考えるようにもなってきたんです。

もちろん、犬の病気や涙やけなどは必ずしもドッグフードが原因ではありませんが、

犬だってちゃんとした食事をすれば病気のリスクは減るんじゃないか?でもそれを、ドッグフードを使う飼い主さんの気持ちも考えて分かりやすく教えているサイトってあるだろうか?

そんな疑問が「ドッグフードの神様」というサイトをつくる最大のキッカケとなりました。

本当は飼い主さんが自らドッグフードについて勉強すれば、それが一番理想なんです。

でも、体に悪い原料がたっぷり使われたドッグフードが良く評価され、それを指摘する私たちのような人間がバッシングされる今の日本ではなかなか難しいんだろうなと感じました。

すべての犬や飼い主さんに私のアドバイスや考えが当てはまるわけではありませんが、誰かの役に立てるのであれば私は嬉しく思いますし、1人でも多くの飼い主さんが愛犬の食生活に関心を寄せるキッカケになれたらと考えています。

飼い主目線で情報を発信するよう心掛けています

私が主に「ドッグフードの神様」で発信していることは、

  • ドッグフードの選び方等のアドバイス。
  • 良いドッグフード・悪いドッグフードの見分け方。
  • ドッグフードに関する基本的な知識と情報。
  • 私が良いと思ったドッグフードの紹介。
  • 犬の食事と健康に関する情報。

といった内容です。

私はもうかれこれ24年間犬を飼い続けているということもあり、自慢ではありませんが飼い主の立場や気持ち、しつけや介護の大変さなどもそれなりにいろいろと分かります。

また、実際に90人以上の飼い主さんにドッグフードに関するアンケートにも回答していただけたので、そこから飼い主のリアルな事情や想いというものも把握することができました。

※独自で行った「ドッグフードに関するアンケート」の結果の一部です。

それと私はふだん、自身のインスタグラムアカウントで日本各地に住んでいる飼い主さんと交流をし、いろんな情報を共有し合っています。

さまざまな考えを持つ飼い主さんとコミュニケーションをとることはすごく面白いですし、何よりさまざまな価値観に触れられるので一方的な考えにならずに済むんですね。

1人で記事を書いているとどうしても私色に染まりがちになってしまうので、いろんな飼い主さんの意見や考えも取り入れながら記事を書くようにしています。

私がいろんなドッグフードをランク別に評価している理由

そして、大事なことをここでひとつお伝えします。

まず、この「ドッグフードの神様」は商用サイトとして運営しています。無関係な第三者を装ったサイトでもありませんし、複数人で記事を大量生産するようなサイトでもありません。

私が「このドッグフードなら自信をもって紹介できる」と判断したドッグフードメーカーや販売会社と提携し、売り上げの一部をもらいながら運営しています。

だからこそ、私も無責任なことはできません。ここでこうやって私について書いているのも、いい加減な気持ちで運営しているわけではないということを知っていただきたいからです。

はじめは、このサイトをボランティアとして運営していくことも考えました。

しかし、ドッグフードの情報は犬の命や健康に大きく関わる大事なこと。

お金をかけずに正しい知識を身につけていくのはさすがに限界があって、それこそ誤った情報を飼い主さんに発信し兼ねないと判断したのです。

また、ドッグフードをランク分けしていますが、これはいただいている売り上げの一部の大小で決めているわけではありません。

私は、以下の基準を大切にしながらすべてのドッグフードの良いところ悪いところを評価し、どんな商品でも以下にしたがって「良好」と判断したドッグフードは高く評価しています。

  • 一般的な飼い主さんが出せる予算に見合った質の良いドッグフード。
  • 原材料がはっきりと書かれているドッグフード。
  • 人間用と同等基準の食材が使われているドッグフード。
  • トレーサビリティが徹底されているドッグフード。
  • 動物実験をしていないドッグフード。
  • 動物愛護活動や犬猫保護団体を積極的に支援しているメーカー。
  • モコのうんちや体調が安定していて問題のないもの。

ただし最後の部分は、個々によって合うドッグフードが変わるので、モコとの相性によって多少なりとも私の主観が入ってしまうことは前提の上で参考にしてもらえたらと思います。

私は、いくらこのサイトの運営にお金がかかるからとはいえ、なんでもかんでもおすすめするような無責任なことだけはしたくありません。

愛犬の身体が喜ぶのはどんなドッグフードなのか?それをよく知るためにもまずは愛犬をよく観察し、定期的に健康診断を受け、そしてたくさんコミュニケーションをとって下さい。

その上で、ぜひ「ドッグフードの神様」を参考にしていただき、分からないことがあればお気軽にお問い合わせフォームからご相談いただければなと思います。

私は「療法食」の提案は行いません

ごく稀に「こんな病気にはどんな療法食がいいですか?」と相談を受けるのですが、特定の疾患やトラブルを抱えている場合はかかりつけの動物病院に相談するよう促しています。

なぜなら、疾患とそのレベルによって必要な栄養素の量というものが異なるからです。これはほんと命に関わることなので、専門家の指示なしに私は療法食の提案などは行いません。

インターネット上でどうしても試してみたい療法食が見つかった場合は、まず信頼のできる獣医師に相談をし、その上で愛犬の様子を確認しながら使用するようにしましょう。

獣医師は食事のプロではなく「医療」のプロフェッショナル!

誤解を招くと嫌なので最初にお伝えしておきますが、私は動物病院のドッグフードの勧め方や、獣医師が勧めるドッグフードについて悪く言うつもりはサラサラありません。

なぜなら、獣医師が提案してくれたドッグフードによって救われている命、繋がれている命が実際にたくさんあるからです。

それを自分にできるか?と言われたら、まだそこまでの資格がないので「できない」と答えます(たとえば、慢性腎不全の犬に療法食を軽く勧めるようなことはできませんから)。

正直、獣医師がよく勧めるドッグフードそのものについてはいろいろ思うことあるんです。でも私は医療のプロフェッショナルではないので、その時の犬の健康状態に合った療法食を提案してくれた獣医師の指示にまず従うべきだと考えています。

ただし、犬の食事管理やドッグフード選びに精通している獣医師はそう多くないということは知っておいた方がいいでしょう。

ここ最近、ペットフード販売士やペットフードアドバイザーマイスターのように、ペットフードに精通した人材を確保する動物病院も増えてきているのはこのためです。

獣医師はあくまでも治療のプロフェッショナルで、ドッグフードの専門家ではありません。

犬の栄養学や食事も熱心に勉強をしている獣医師は数少ないため、健康的な犬のドッグフード(総合栄養食)選びに関しては商品の公式サイトや信頼のできる情報サイトなどを利用し、自分自身で調べることも大切です。

具体的に私はどうやってドッグフードを選んでいったのか?

「ドッグフードの神様」で紹介するドッグフードを具体的にどうやって選んでいったのか?

安易にランク分けしていないことを知っていただくためにも、私がしている調査を紹介したいと思います。

実際に100種類以上のドッグフードを購入!

ドッグフードの神様で紹介しているドッグフードは、すべて自腹で購入し、直接中身を見て調べています。

一気に購入すると生活が苦しくなるし保管も大変なので、地道に購入しては地道に調査しています。そのため、まだまだ載せきれていない写真もたくさんあって申し訳ないです…。

ドッグフードの公式サイトやパッケージだけでは、正直そのドッグフードの中身は分かりません。とくに匂いやフードの粒や油っぽさは、実際に開封してみないと分からないです。

たまに「すべてモコちゃんに食べさせて良さを判断しているんですか?」と質問を受けるのですが、そんな実験めいたことはモコが可哀想すぎるのでできません。

モコが食べるのは、私が本当に良いと思った体質に合いそうなドッグフードだけ。

ふだんはモグワンをベースにしたトッピングご飯を食べているモコですが、たまに質の良い他のドッグフードに切り替えてうんちの状態を見たりしています。

1種類のドッグフードを与え続けるより、タンパク源の異なるドッグフードをたまに取り入れてあげることで食物アレルギーの予防にもなります。また、いろんな食材の栄養素を摂り入れることは犬の健康のためにもおすすめです。

その他のドッグフードは、実際に愛犬に食べさせている飼い主さんから直接お話をお伺いしています。

ドッグフードの神様に掲載している商品レビューは、すべて私が自らの意思で自発的に書いたものです。なので個人的な主観も入りますが、提携企業からお願いされて書いたレビューでは一切ないことを強調しておきます。

販売会社に直接インタビュー取材!

私が良いと思ったドッグフードをより詳しく知るために、そのドッグフードの販売会社へ直接出向いてインタビュー取材もしています。

どんな会社がドッグフードを製造販売しているのか?どんな会社が海外のメーカーと取引して輸入販売しているのか?こういった裏側を知ることはドッグフードの調査に欠かせません。

直接電話やメールで気になることを質問!

憶測や人から聞いた話だけで「あのドッグフードは〇〇だ」と思い込むことだけは避けたいので、不明に感じたことはその都度ドッグフードの販売会社に直接問い合わせて解決するようにしています。

これまでの回答率はほぼ100%で、非常に細かく回答して下さった会社もあれば、マニュアルに沿った回答、かなり適当な回答をしてきた会社もありますね。

公式サイトや代理店のホームページを見ても分からないことってたくさんあるので、手間暇かけて調査してレビューするのも私の仕事です。

調査した内容を自分流にまとめています!

調査した内容を書き留めておかなければ良い記事は書けません。なので私は、Googleスプレッドシートを利用しながら調べたことをその都度まとめています。

こうすることで、ドッグフードの比較もしやすくなって作業もはかどるんです!

ドッグフードは原材料のリニューアルが結構激しいですから、紙のノートにすべてをまとめていると大変なことになっちゃいますからね^^;

このようにして調査したドッグフードを、当サイトのトップページに「158商品のドッグフード比較」として掲載しています。

愛犬モコの食事事情と健康状態について

ここは結構多くの人が気になるところだと思うので、嘘偽りなくすべて正直に書きます。

まず、モコの毎日の食事はモグワンがベースです。これは純粋にモコがモグワンとの相性が良いからであって、「ドッグフードの神様」の運営のためではありません。

一応、もうかれこれ2年ほど定期コースを利用して続けています。

ただ、1種類のドッグフードをずっと続けるのは食物アレルギーや栄養の偏りも心配です。

週に1回は季節の食材を取り入れた手作りご飯を与えるようにし、たまにモグワン以外の質の良いドッグフードに切り替えたりしてモコに食事を楽しんでもらっています。

ドッグフードを切り替える時は、モコがストレスを感じないよう徐々にゆっくりと、そしてまたゆっくりとモグワンに戻していきます。

シニア犬とは思えないほど見た目も動きも成犬並み!

モコは2019年12月で11歳を迎えます。現在の体重は13.1kg。

そんなモコはもうすっかりシニア犬の仲間入りをしていますが、まだまだ年を感じさせないほど健康的でイキイキとしています。

7歳を過ぎてから年に2回受けている健康診断も毎回異常なし!担当の先生から「いい体つきしているね」とお墨付きをいただけるほどです。

そして、モコは周りにも驚かれるほど毛並みがすごくきれいなんですよね。毛がびっくりするほど滑らかツヤツヤで、まるでシルクのような手触り。

恐らくこの毛並みが、モコをシニア犬だと感じさせないのでしょう。おおよその年齢でもずばり当てた人はこれまでいません。「3歳?5歳くらい?」と言わることが多いです。

いろんな人からモコの毛並みや動きを褒められる度、「ドッグフードがモコに合っているんだな」と私は確信します。

ただモコの場合、日頃から山や海といった自然の多い場所を散歩していることも大きいんだと思います。これは田舎ならではの特権ですね!

私がモコにストレスのかからない暮らしを心がけているので、そういうのも見た目や体の内側に良い影響を与えているのかもしれません。

ドッグフード選びで迷ったらお気軽に私までご相談下さい!

もし「愛犬にどんなドッグフードが適しているのか分からない」といったように、ドッグフード選びや食事のことで何か分からないことがあれば遠慮なくご相談ください。

私1人で運営しているのでお返事には時間がかかってしまいますが、すべて目を通してしっかりお返事させていただきます(療法食や医薬品のご相談はご遠慮ください)。

お問い合わせの際は、こちらのお問い合わせフォームまでご連絡いただけたらと思います!

最後に私の想いをポツリ

犬も人間と同じで、いろんな性格・体質の子がいます。

それぞれに合ったアドバイスを1人の人間がすべて行うことは困難で、だからこそ知識のある人同士が手を取り合って協力していけたらいいのになと私はいつも考えています。

まずは、犬の体に悪い原料がたっぷり使われたペットフードがふつうに販売され、そしてペットフードがいつまでも「雑貨」扱いされている今の業界事情を変えていけるようこれからも尽力していこうと思っています。

この記事のURLをコピーする

ドッグフード選びに迷った場合はどうしたら良い?

ドッグフードの神様では、全部で158商品のドッグフードの成分分析を徹底的に行い、どのドッグフードにどれぐらいの危険性があるかという安全面やコストパフォーマンスなど、多角的な視点からSランク~Fランクの格付けを行っています。

ドッグフード選びに迷った際は、ぜひ一度チェックしてみてください♪

【全158商品】ドッグフードの総合ランキングを見る